10月 31 2009
Z34フェアレディZを富士スピードウェイでドライブ
シンクロレブ、エンジン音、プロはやっぱり違いますね!!
Wanting do and the favorite one
10月 31 2009
いよいよ受験校の模範解答を眺めて自分の解答を比べてみようと思います。
各事例のふりかえが終わった後にチラ見してましたが、可能性を探りたいと思います。
ただし、模範解答は80分以上かけて数人で作られているはず。
試験本番とは全く別の環境で作られたもので、論理性、解答そのものは申し分ない。
ということで、根拠と結論、盛り込んだキーワード、解答の方向性をみていく。
事例Ⅰ
第1問はA社の強みの結論は違うけど、根拠部分で得点確保。
第2問は根拠と解答の方向性で得点確保。
第3問は要求解釈が異なり得点確保できていないと思われる。
第4問は根拠、キーワード、解答の方向性で得点確保。
第5問は根拠、結論、方向性すべて違う。
50点は確保できていると思われる。
事例Ⅱ
第1問は根拠、キーワードがキッチリ入り、プロ⇔アマ、若者⇔高齢者の対比も十分。半分は確実だろう。
第2問はキーワードがバッチリ入り、高得点。
第3問は設問1、設問2ともに根拠、キーワード、方向性がバッチリ入り、30点は固いかなぁ。
第4問は一部の根拠が入っているだけ、部分点で10点かなぁ。
6~7割は確保できているかなぁ~。
事例Ⅲ
10月 29 2009
さてさて、最後の事例Ⅳ。
去年の撃沈を教訓に、
2次試験で唯一、やれば得点を稼げる事例だけに
対策を十分やってきた。
事例Ⅰ~Ⅲはまずまずの出来、事例Ⅳもそこそこの点を稼げばいけそうだ。
という考えが、引っ繰り返されることとなる
事例Ⅳ
第1問の経営分析で40点!!
ラッキーと思いきや、長所と短所って何?
他社比較だから、他社より良い所と悪い所を指摘すれば良いってことだろう。
対策では問題点を見つけることを中心にやっていたが、
良い所を見つけるのは簡単なのか??
他の問題3つは配点20点、設問が2つずつあるので設問1つ10点。
第1問で7~8割得点を稼ぐとして、設問2つ部分点でも40点は越えるな。
って感じで問題に取り掛かる。
第1問
恒例の経営分析について
10月 29 2009
なんかT社で早くも模範解答が出てるみたいですが、見てしまうと引っ張られちゃうような気がするので全事例のふりかえりが終わってから確認することにしました。
事例Ⅱもそこそこの出来具合。
この調子でⅢ、Ⅳとやっていこう
と、昼食をとりながら事例Ⅲの特徴や手順を浮かべて
思考の切り替え作業を行いました。
要求解釈して、与件を読んでいくと、、、、
唖然くらったのは、C社が見込生産をやっているということ。
過去はほぼ受注生産だっただけに、対策はほぼ皆無。と思いきや
生産の現状がよくないという内容だったので対策通りの手順、対応で進められる!!
事例Ⅲは一番忙しく、最後は殴り書き状態。
事例Ⅲ
解答は第1問を短時間で片付けて、順番どおりに回答。
第2問、第3問で配点80点と落とせない問題。
単純に考えて設問4つなので1つ20点。
与件は、木製家具製造と商品自体は身近な物。
現状把握、問題点、QCD、効率の観点で与件をみていく。
第1問
与件にバッチリ書いてあるので
10月 28 2009
去年の事例Ⅰに比べ、今年の事例Ⅰはまぁまぁいい感じ。
ということで気分よく事例Ⅱに取り込むことができました。
この事例Ⅱも超忙しく、何を書いたか定かではない
なので
これもまた、解答の大筋を再現。
事例Ⅱ
解答は第1問から順番に解答。
配点の低い第1問、第2問を短時間で仕上げ、配点の高い第3問、第4問に時間を使う方針をとった。
第3問、第4問で「考えられるか」と類推を要求する設問が3問。これまた難問だぁ~。
与件は、スポーツ用品店と身近な内容。
顧客、ニーズ、商品、競合、差別化のポイントをおさえながら大枠把握した。
試験前から「問題に謙虚に、素直に答える」と唱え続けながら、手順の確認をしました。
第1問
競合店について
10月 26 2009
試験問題なんて当分見ないでおこう、、、、
と思ったが、嫌でも見てみることにした。
段落ごとに重要キーワードを抜き出し、大枠把握、与件の解釈、要求解釈と
超忙しく、そして、そんな状態なので何を書いたか覚えていない
なので
再現答案を作るのはほぼ不可能だと思われる。
キーワード、構成内容を決めて、一気に解答記述という手順だったので、
解答の大筋は再現できる。
事例Ⅰ
第1問からやったような気がする(コレぐらい覚えておけよ!!)
第1問→第4問→第2問→第5問→第3問
全部配点20点だったので、
最初は、根拠がかぶろうが解答が重複しようが
問題をぶった切って取り組む方針をとった。
が、第3問は人に関する問題なので第2問は人を除き、
第4問のF社出身者の工場責任者任命を第3問との関係に考慮した。
第4問と第3問との関係は、
与件では、「傘下に取り込んだ後、~進めた。また、~整理を実施した。」と
記述があったため、ほぼ同時期に行ったと判断したため。
「考えられるか」と類推を要求する設問が3問。難問だぁ~。
与件は、評判、コンセプト、ニーズにマッチ、知名度高い、ノウハウ、複数工場体制、売れ筋死に筋商品、
など事例Ⅱや事例Ⅲで見かける/使用するような言葉がいっぱい!!
人事組織の事例であることを強烈に意識しないと事例ⅡやⅢのパターンに引き込まれるハメになる。
実際、試験始まる5分前から「人事組織で答える」と唱え続けながら、手順の確認をしていた。
それでも、第5問でヘマをやらかすことに。。。
第1問
A社について
10月 26 2009
外付けHDDが壊れ、データ読み込み不能に!!
普通に捨てたいが、
HDDのフォーマットもできずデータが残ったまま。
ということで、分解してハード的に破壊することにしました。
外付けはかなり頑丈な鉄板で覆われているので、ドライバ突っ込み
てこの原理でこじ開け、HDDを取り出すことに。。。。
さて、肝心のHDDが出てきたところで、今度はHDDの分解。
普通のドライバでは開かないので、工具キットを持ち出し分解。
中は、、、、キレイな円盤が4枚、これを取り出して破壊。
終了。
コレ、燃えないゴミだよなぁ
10月 25 2009
出来はともかく無事終了。
事例Ⅰから素直に解答、まぁまぁの出来でした。
事例Ⅱも無難に解答、昨年とは違い、いい調子でした。
事例Ⅲは、ちょっと不安。でも程よく解答出来たし、ほどほどのでき。。
事例Ⅳは、撃沈です。やはり真新しい問題は難しい。
何をやらせたいのかわかりづらい問題でした。
経営分析と最後の為替予約/オプションはまぁまぁの出来具合。
40点キープなるか!!
とりあえず、息抜きですなぁ。
これ落ちたら、1次からやり直し、、、大変だぁ~
10月 24 2009
明日の今頃は、事例Ⅲの与件を読んでいるんだろうなぁ。
明日の17:00は、笑っていたい。
今でも、というか夢でも
当日の取り組みや事例ごとの意識について
頭の中で渦を巻くように考えが巡る。
どうやら試験脳になっているみたいだ。
準備は整った。
明日を待つのみ!!
10月 23 2009
写真撮影完了!!
この世の終わりみたいな人相してるけど、まぁいっか。
受験票に貼って、準備はOK!!
というか、この試験、やればやるほど、よくわからんよなぁ。
出題者の意図もよくわからんし、モヤモヤする感じ。
今回はずしたら、また1次からやり直し!!!!
それは、勘弁だ
今までやってきた通りにやろう!!
これしかない