8月
24
2009
8月までの3回の演習
経営分析は
自分の解法ルール適用でほぼ8割の得点率 
このままを維持。
与件から抜き出し、諸表で裏づけ、キーワード盛り込み解答。
~により△△性が低い/低下/悪い状態。
3つ答える場合は、2つ当たればいいぐらいに思うコト。
完璧はムリムリ。
今一度、当座資産には有価証券が含まれることを忘れべからず。
有価証券の脇に(当)と記すことでミス回避。
また、改善策が要求されていないので
他の問題の設定から改善策が示されていないかチェック。
何を改善するのかさらにチェック→「何を」が問題点
改善計画をやっているが改善されていなければ問題となる
個別問題のテーマ
本試験で出題されそうな観点まで盛り込まれている。
手順と概要をおさえて準備万端
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8月
14
2009
8月までの3回の演習
全3回に渡って要求解釈と大枠把握を意識
テーマは以下3点
設問と根拠の結びつけ
解答構成
解答編集
第0問を設けての大枠把握はOK!!
大枠把握を行うと設問要求との対応、新たな要求解釈ができるなど
メリットがありました。
デメリットは、多少時間を要した点。時間短縮の為にマーカーで塗りつぶしたが失敗。
やはり抜き出して箇条書きにしたほうが、気づきやすい。
多少時間を要してもメリットのほうが大きいので、この方法の採用を続けることにした。
時間コントロールは、文字数が多くなると崩しがち。
字数を全部埋めることをやめる。30字ぐらい空欄でもOKとする。
難しい問題の見極めもOK。
狙いの点数が取れている場合と、ない場合で波がある。
これは、文字数が多い場合に失点することが多い。
解答の構成要素のミスにより、キーワードを盛り込めず失点した。
文字数が多い場合の構成要素の訓練が必要。
今後の新規事業の展開について
今後のことなので、難しい。
しかも、根拠が少ない場合が多いので解釈時のヒント、解答の方向性をまとめる。
新規事業による多角化
新規事業検討
既存事業との範囲の経済やシナジー追求の仕組み構築(関連があれば)
●組織人事の事例を考慮すると
・ノウハウ
・スキル
・組織能力
・情報的経営資源
の活用
●新規事業の内容
・内容決定する際の基準の明確化
・従業員に趣旨を説明し納得感を得ること
●新規事業の実施
・新規事業で必要となる経営資源の調達
・新規事業の評価基準の明確化
・新規事業の責任者の設置
●新規事業を行う場所
・地域ネットワークとの連携
●根拠がない場合
・経営管理面も想定
与件の中の記述で根拠として必ず使う根拠
一般的には~~という記述
これは得点が稼げる!!
事例Ⅰ、人事組織問題であることを忘れるな。
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